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ディープインパクト 凱旋門賞剥奪か・・

ディープインパクトの尿検体の問題で、仏競馬統括機関・フランスギャロのルイ・ロマネ専務理事は厩舎のスタッフが、フランス人獣医師から指示された投薬停止の期日を守らず、投薬を続けた疑いが強いとの見方を示した。 

イプラトロピウムは欧州競馬で禁止されているが、出走時に体内から影響が消えていれば、投薬自体に問題はない。

フランスギャロによると、ディープインパクトは不調に見舞われ、パトリック・ラングロワ獣医師から気管支拡張作用のイプラトロピウムの処方を受けた。

ギャロは「獣医師が薬を処方する場合、出走日に馬の状態に影響を与えないよう投薬停止の期日を明示する」と規定しており、同獣医師は出走日の1週間前までに投薬をやめるよう処方せんで指示していたという。

なんとも釈然としない問題だなぁ・・
フランスやヨーロッパでは薬そののもを認めないという考え方が基本で凱旋門賞に出走する関係者は常識として知っているはず

それとも関係者がヨーロッパの競馬の常識を知らなかったのか・・
もし知らなかった関係者がいたらそれはあまりにも大きい代償を払った。ディープインパクトは悪くない、悪いのはその回りにいた関係者ということだろう・・






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