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番号ポータビリティー開始で顧客争奪戦でソフトバンク台風の目に!!

番号継続制度スタートに伴う顧客争奪戦で、大胆な低価格方針を連日打ち出すソフトバンクモバイルが台風の目になっているという。

通話・メールの無料化に続き、26日には既存の契約者の機種変更でも端末代を原則無料にサービスを発表。家電量販店のソフトバンク携帯の売り場も盛況で、今のところ静観しているライバルのNTTドコモやauも、内心は穏やかでないだろう

ソフトバンクは過去に固定通信のADSL(非対称デジタル加入者線)参入でモデムを無料配布し、NTT東西の半額の料金で価格破壊の流れを作った実績がある。ドコモや渦に巻き込まれかねないことに恐々としているかもしれない。

ソフトバンク携帯は劣勢だった模様だが、新たに打ち出した一連の低価格戦略がどこまで他社の契約者の関心を呼び込めるか・・。ドコモやauも、安閑とはしていられない状況だが、ソフトバンクのような同機種内で通話、無料というサービスは無理ではないかと

通話無料のサービスを始めると携帯の長電話、極端な場合一日中携帯電話繋ぎっぱなしで会話するユーザーも現れるかもしれない。

そうなると携帯電話が繋がない状況が起こり莫大な設備投資が必要になってくる。ドコモやAUの通話エリア、加入者数が莫大なキャリアの場合はソフトバンクと同じ戦略を取るのは無理だろう・・

べつな形で通話料金が安くなるプランを出してくる可能性もある。ADSLでYahoo!BBが無謀な価格だとエコノミストの評判だったが・・結果的にはYahoo!BBのおかげでADSLが世界一の安さになった。

今回のソフトバンク戦略で携帯電話の通話料金が安くなるのか興味があるところだ





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