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[C332]

こんにちは!
ツボカビ病、私たちの周りにはまだまだ知られていない
怖い病気がありそうですね。
鳥インフルエンザから変化する新型インフルエンザのように
人間に感染しないようにならなければいいのですが。
私も同様の記事を書きました。よろしかったら遊びに来てください。

[C333]

タンケさん はじめまして~

コメントありがとうございます

>鳥インフルエンザから変化する新型インフルエンザのように
>人間に感染しないようにならなければいいのですが。

鳥インフルエンザも怖いですよね~
鳥は国境を自由に行きかうので往来をストップすることは不可能に近いですが
輸入しているペットなんかはその気になれば瀬戸際で止められると思います。

日本に無かった病気の蔓延や生態系が崩れていくことが心配されますよねぇ・・

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ツボカビ症 国内で初確認される!! 両生類絶滅の危機

昨年12月にカエル・ツボカビ症が国内で初めて確認されていた。

カエル・ツボカビ症とは・・ツボカビは真菌の一種でもともとアフリカ固有の菌だったとみられ、90年代に豪州でカエル激減を招いた病気として98年に初めて発見された。すでに豪州や中南米の両生類が壊滅的被害を受けているという。ヒトへの感染は確認されていないという。

アジアで公式に感染が確認されたのは初めて。感染力が強く、致死率も90%以上で、野外に広がると根絶は不可能で両生類の絶滅が危ぐされる。

日本野生動物医学会や日本爬虫両棲(はちゅうりょうせい)類学会、世界自然保護基金(WWF)ジャパンなど16団体は12日に検疫強化や販売・流通の管理、情報提供などを訴える緊急事態宣言を公表した。

ツボカビ症が確認されたのは、東京都内で昨年11~12月に個人がペットとして飼っていた中南米産のカエル。11種35匹中14匹が死んだため、麻布大学で調べたところ、昨年12月25日にツボカビ症と確認された。

やはりここでも外来種による弊害がでてきている。ペットブームで全世界から昆虫、爬虫類、両生類と日本に持ち込まれている。

ペットに限らす、草花、魚類なども外来種が影響して生態系の異状が深刻になっている。

環境保全、美しい日本の自然を後世に残す為には基本的に外来種は入れないということを真剣に考える時代になってきている。





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[C332]

こんにちは!
ツボカビ病、私たちの周りにはまだまだ知られていない
怖い病気がありそうですね。
鳥インフルエンザから変化する新型インフルエンザのように
人間に感染しないようにならなければいいのですが。
私も同様の記事を書きました。よろしかったら遊びに来てください。

[C333]

タンケさん はじめまして~

コメントありがとうございます

>鳥インフルエンザから変化する新型インフルエンザのように
>人間に感染しないようにならなければいいのですが。

鳥インフルエンザも怖いですよね~
鳥は国境を自由に行きかうので往来をストップすることは不可能に近いですが
輸入しているペットなんかはその気になれば瀬戸際で止められると思います。

日本に無かった病気の蔓延や生態系が崩れていくことが心配されますよねぇ・・

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